新しいバイクで小豆島一周をするためバイク保険に加入する

先日新しいバイクを購入したので、小豆島一周の旅を計画しました。せっかく新しいバイクに乗って旅を楽しむのならと、バイク保険に加入し安全な旅をしたいと準備を着々と進めました。

以前、小豆島を訪れたことがあり、新しいバイクの乗り心地を試すにはちょうど良い距離だと感じていました。

さて今回の旅は道幅が狭く、くねくねと曲がった道を通る所もありましたが、前回に比べると通行止めの区間も少なかったと思います。前回通行止めで行く事を阻まれた灯台の近くまでバイクを走らせることができ満足しています。また、海岸線を走る国道は、道幅が広かったので以前よりも気持ちよく潮風を感じながら走ることができました。

訪れた観光地は、もちろん「二十四の瞳」の映画村、大坂城残石記念公園等です。他にも道の駅では香川名物の「うどん」や地元で獲れた新鮮な海の幸をたっぷり味わいました。

ソロツーリングは地図を片手の一人旅で不安な面もありますが、仲間とのツーリングとは違い自分流の旅の楽しさを感じることができるのが、魅力のひとつだと思います。また費用も比較的安くすむと思います。

気候が良くなるこれからの季節、バイクに乗って風を感じながらいろいろな観光地を巡りたいと思います。
バイク保険

外出中のペットを見守るための製品がすごい

普段の外出や旅行である程度の家を空ける時、ペットの面倒はどうしていますか?1日ぐらいでしたら、多めに水やエサを置いておけば特に何もせずとも大丈夫かと思いますが、2日以上になるとそうもいきません。私を含め多くの人はペットホテルなどを利用したり、友人に預けるなどして面倒をみてもらっていると思います。しかしこれらもある程度の出費が必要になりますし、友人にお願いする場合も長くても2日ぐらいが限度だと思います。他に何か手はないものかと考えていたところ、最近はペットカメラや自動で水やエサを出してくれる商品が充実してきているそうです。この手の商品はまだまだ未来の話かと思っていたのですが、実用的な商品が色々と出ているのだそうです。種類は色々あるようですが、個人的にはスマホと連携して使える商品が便利だと思いました。旅行先からスマホでペットの様子をチェックしたり、お腹が空いていそうだったらおやつを出してあげたり…なんだか夢のような商品ですね。一人暮らしの人にとって、ペットは家族のようなものですから、本当にいつも心配なんです。このような商品でいつでも元気な姿が見れたら安心して仕事や旅行に出かけられますね。
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車椅子ユーザーも利用がしやすい福祉タクシーって何?

最近、車で走っている時やバスを待っている時にみるタクシーがあります。調べてみるとそれは福祉タクシーでした。
福祉タクシーは遊園地へ行ったり、水族館や動物園、デパートに行ったりする時の外出の時や、友人たちとの食事でレストランを訪れる時、音楽の演奏会や演劇を観に行きたい時、病院の通院の時など様々な移動が必要な時に使うことができるタクシーです。一般的なタクシーには乗れない車椅子ユーザーでも福祉タクシーなら車椅子のまま乗れるというのも比較的利用しやすいメリットのようです。また乗務員の方がホームヘルパーやガイドヘルパー等の資格を持っている方もいらっしゃるそうなので、サポートされる側としても安心して任せられます。
実際福祉タクシーを利用された方に話を聞くと、病院への送迎で利用された方からは「心づかいが丁寧で、安心して通院することができました。」や「車椅子で外出するのは億劫でしたが、福祉タクシーがあれば行きたい場所の近くまで送ってくれるので安心して出かけられます。」など利用されて良かったというご意見を伺うことができました。
障がいのある方や高齢になり動作に不自由を感じられている方にとって行動範囲を広げる1つのツールとして福祉タクシーは多くの方に利用されているものだと思います。

結婚前の貸し切りバス体験

今の旦那と付き合っているときに、旦那が当時入っていた天体関係の集まりメンバーでペンションを借りて年越しをしようという計画があったそうで、私もメンバーではなかったけど参加させてもらったことがありました。そこで、現地への移動にはみんな住まいが近いということもあり、集合をして一台の貸し切りバスで長野のペンションに行ったことを覚えています。本当は個人でクルマで行くという話だったけど、何台ものクルマで行くと停める場所に困るということで、行きも帰りも貸切バスで行ければいいねという話があったそうなんです。1泊ですが、バスの運転手さんがそこに宿泊するわけにはいかないので、行きかえりともに同じ運転手さんでのバスでというわけにはいかなかったのですが、行き・帰りで個別にバスの予約を入れておいて、行きは現地についたらバスは一旦帰り、翌日の帰る時間前に改めてバスが来て、それに乗ってみんなで帰るというスタイルをとっていました。行き帰りと現地に居る間、ずっと一緒なので話も途中で終わることなくずーっと話をしたりして楽しめたし、バス内で仲良くなった延長で一緒にご飯を作ったりトランプなどで遊んだりして年末年始を満喫できました。それに旦那との結婚前だったので、メンバー内での旦那の様子とか、色々なことを聞いたりして交流を深めることが存分に楽しめたので、いい機会を設けてもらえた気がしました。貸し切りバスというのは、人同士の交流をぐっと深めてくれるいいツールだなと実感した1泊2日でした。

ネットで見たマイクロバスの旅行

ツアー会社のサイトでは、紅葉のシーズンだとかで盛んにツアーの企画が紹介されています。5000円くらい出せば日帰りで食事をして2、3観光地を周り、夕方には帰ってくることのできるプランがあるのです。使う交通機関はマイクロバスで、添乗員つきのツアーが大半なので、自分では一切移動の苦労をする必要はありません。これは、ツアーが会社がすべてに責任をもってくれることを意味しています。食事の場所や観光地などに着く時間もしっかり計算されており、お客は安心して乗っているだけでいいので、大変気楽な旅行になるでしょう。マイクロバスを使う旅行の内容をネットで見ましたが、有名なお寺や観光名所を巡り、ビールの飲み放題やカニの食べ放題がついて、ぽっきりのお値段で落ち着いているものが多く驚きました。今は旅行そのものがリーズナブルなレジャーになっており、昔より気軽に紅葉を見に行ったり、日帰り旅行ができたりするように環境が整えられてきたのです。十分に満足のいくバス旅行を楽しみたいなら、それなりに業者さんの情報を得ておくことが必要で、今は大勢の業者さんの中からこれはと思う所を選び、分析してから決定するのが賢い旅行の仕方と呼ばれています。

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